[雑記]2020年1月2日にAppleの初売りが行われるのでMacbookを買おうと思う。

[雑記]2020年1月2日にAppleの初売りが行われるのでMacbookを買おうと思う。

タイトルの通り、2020年の1月2日にAppleの初売りが行われます。
去年も開催しており、1月2日に製品を買うと最大24000円バックされるというものです。

詳細は下記リンクより
Appleの初売り

私はこの機会にMacbook16インチを買おうかなと思っています。

2019年11月にモデルチェンジしたものですね。
こいつの何がいいかって不評だったバタフライキーボードから従来のシザーキーボードに変わり、耐久性や打ち心地が大きく変わったそうです。

私はMacbookを触ったことがないので、バタフライキーボードがどんなものかはわからないですが、
薄っぺらいキーボードより、押し心地がある方が好きなので私にとってはうれしいです。

 

【▼大まかなスペック:公式サイトより引用】

正直、全てにおいて今のパソコンでも満足していますが、
私もスタバでMacを広げてフラペチーノ飲みたいので買いたいです。

どっちのモデルを買うかはまだ悩んでいます。
CPUのCore i7とi9でどれほど違いがでるものなのか…

メモリは16GBで十分だと思っています。
パソコンでゲームをやっていても16GBで困ることはないかと思います。
ゲームと同時に配信などやっていれば別かもしれませんが。

ストレージなんですが、実際512GBで十分なんですが、
最近VFXにはまって、動画にCGを合成などやっております。
なので、1TBあった方がいいのかなぁと思い始めました。
最近はSSDの価格が軒並み安くなっているので、別に買ってもいいかもしれないですしね。

ちなみにですが、動画編集はBlender(無料)とHitFilm Pro14(デモ版)を使っています。

【▼Blender】blender

【HitFilm Pro14(デモ)】

HitFilm Pro14

この界隈で有名なものだと、Adobe製のAfterEfectsが有名ですね。
Blenderはオープンソースプロジェクトなので耳にしたことある方は多いかもしれませんね。
HitFilm Pro14は日本だとあまり聞かないですね。

HitFilm Pro14はデモ版を触ってできるようになってきたら、製品を購入しようと考えています。
FXhomeの直販で買えば、大体30000円ぐらいだったかと思います。
(AfterEfectsは月額3000円)

Macの話に戻りますが、
このBlenderやHitFilm Pro14は重量級のソフトウェアでスペックが低いパソコンだとかなり重たいかと思います。

なので、私はProを考えているのですが、

Macbook値段

お値段なんと約25万円から!!
高すぎですよね…

Macは値段だけ見るとコスパ最悪ですよね。
私はまだ使ったことがないので、触るとお値段以上のものが見えてくるのかもしれませんが…

ここにAppleの初売りセールが乗っかり、Macbookの場合24000円分のギフトカードがもらえます。
普通に値引きしてくれたら喜んだんですけどね。
AppleStoreで24000円も何に使うんだって感じはありますよね。

まぁAppleさんは基本的にセールは行わないので、買う機会はここぐらいしかないと考えています。
整備品など安く買う手段もありますが、あまり出てこないし、カスタムができません。

ちなみにAppleの初売りセールは日本のみ開催だそうです。
日本にはApple信者がたくさんいるので、Appleさんのご厚意ですかね。

BlenderやHitFilm Pro14が使いこなせるようになってきたら、
記事にしていこうと思います。
記事にならなかったら諦めたんだなと察してください。

HitFilm Pro14じゃくなてもAviUtlでも同じことはできると思います。
無理に高いものを買うのではなく、無料のものから始めることをお勧めします。
私の友人で、Adobeの永久ライセンス版を買い(5万ぐらい?)、AfterEfectsも契約して、
結局使ったの4回程度って奴がいたので…

興味持ったらやってみるのはとてもいいことだと思いますが、
いきなり高価なものから始めるのではなくて、無料のものから徐々にスキルを上げていき、
物足りなくなったら買っていくというスタイルをとった方がいいと思います。

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